プログラミングを学ぶと生涯仕事に困らない? プログラミングが出来るメリットをご紹介

2018年10月22日


こんにちは「なおはる」です。

「プログラミングを学ぶのなら、生涯仕事に困らないことを私が保証しよう。」

というFacebook元役員の言葉を知っていますか?

1990年代後半から2000年代前半辺りまで、プログラミング言語を学ぶなど一部のコンピューターオタクがすることであって、10代や20代の好奇心旺盛な若者が学ぶことにはとても思えませんでした。

当時コンピューターに夢中だった若者は「オタク」「性格が暗い」などと言われ、とても女の子からモテたり、学校で人気者になるような存在ではありませんでした。

しかし、2018年現在はどうでしょうか?

僕たちの日常のありとあらゆるところにテクノロジーが使われ始めて、約20年前「オタク」と罵られた人たちの給料は一般サラリーマンの2倍から3倍とも言われています。

さらに、相次ぐ有名女優によるIT社長との熱愛報道。

「オタク」がモテる時代の到来とも言うべき事態が起こっています!

また、小学校の必修科目に「プログラミング」が導入されました。

この動きには、もちろん理由があります。

経済産業省が2016年6月に発表したところによると、IT系人材(IT企業及びユーザ企業情報システム部門に所属する人材)は、現在の人材数は90万人に対し、約17万人不足している。今後2019年をピークに人材供給は減少傾向となり、より一層不足数が拡大する予定だ。社会がIT人材を求めており、人材育成は急務となっているのだ。プログラミングを仕事とせずとも、「プログラミングができること」が将来的に有利に働くことは間違いないだろう。としています。

IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果を取りまとめました

つまり、直接にプログラミングを扱う仕事に就かなくとも、プログラミングの知識はこれからの社会人にとって必須のスキルになりうるということです。

いよいよくる、小学校でプログラミングが必修化

 

そんな時代の流れを見て、僕もプログラミングを学ぶことにしました(笑)

とりあえず短期的な目標として、今運営しているこのブログをかっこいいデザインにカスタマイズすることから始めていきたいと思っています。

ってなわけで、少しずつ勉強していけたらなぁと思っています。

7月は色々と忙しく、ブログ更新全然出来なかったので、来月はペースを取り戻したいです(´;ω;`)

 

プログラムに関して、アウトプットの意味も込めて、僕が学んだこと・知ったことを記事にしていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします。m(__)m

 

 

 

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